更年期でつらいあなたへ。低体温だと、更年期障害、新陳代謝の低下による肌のくすみ、自律神経失調症、生理不順などを招くことが考えられます。





やくじん酵素とは世界自然遺産の島「屋久島」で作られている大自然の恵みが濃縮された酵素飲料。

更年期障害で鬱な気分の時もあるでしょう。その気分は経験した人にしかわからないですよね。ましてや低体温や冷え性であれば、四季の様々な変化にも敏感になりますね。


女性は家族のお世話をして、少々疲れていても頑張ってしまう。更年期の影響で憂鬱になってもやらなくてはいけないことを背負って自分のことは後回しにしてやっぱり頑張っちゃう。自分自身の低体温の体に気づかないまま。
気づいていてもこれが私だからと諦めたりしていたり。頑張りすぎて毎日がつらいあなたに安堵の毎日になりますよう太陽が燦々と降り注ぐ南国の屋久島から健康をお届けします。




最近、低体温の大人女性が増えています。
本来、私たち人間の健康な平均体温は36.5℃くらいであり、これは体内の酵素が最も活性化され、最も働いてくれる温度です。


細胞の新陳代謝が活発で、健康で、免疫力も高く、ほとんど病気をしない状態を保つことができます。
低体温だと、酵素の働きが低下するため、新陳代謝が悪くなり免疫力も低下してきます。低体温の人の体温は35℃台以下ぐらいで、新陳代謝が活発ではなくなり、基礎代謝が低下するため、脂肪を燃焼しにくくし、太りやすくもなります。




体温が下がり、免疫力が低下すると、風邪などの感染症にかかりやすくなったり、花粉症などのアレルギー症状が出やすくなり、生活習慣病など多くの病気にかかりやすい状態になります。

体温が35℃の状態はガン細胞が活発になるとも言われております。
体温が1℃下がると、免疫力低下、基礎代謝低下、体内酵素活性の低下、と言われています。
婦人科疾患(子宮内膜症や子宮筋腫、不妊症など)は低体温や冷えと関係があると言われています。


もう少し頑張ろう!と毎日を過ごしてなんとか乗り切ってはいても、人間の体はデリケートです。更年期で、頭が重い、憂鬱な毎日を感じているあなたに晴れた気分になっていただきたい。





▼低体温の原因
低体温の原因は生活習慣にあると考えられます。
特に、食生活の乱れが低体温の主な原因です。
例えば、加工精製食品の取り過ぎの傾向により、タンパク質・脂肪・糖分の過剰摂取の反面、ビタミン・ミネラルは不足傾向にあります。


また、水分の摂り過ぎ、食べ過ぎ、食べ違い(体を冷やす陰性食品の摂り過ぎ)、
食生活以外でも運動不足、ストレス、薬の乱用などが上げられます。
運動不足によ無理なダイエットをすると、拍車をかけて、更にビタミン・ミネラルは
不足し、低体温、生理不順、貧血などを引き起こす重要な原因になっているようです。


▼低体温の症状
低体温だと、更年期障害、新陳代謝の低下による肌のくすみ、自律神経失調症、生理不順などを招くことが考えられます。低体温・冷えという病名は西洋医学ではありませんが、東洋医学では万病の元とも言われ肩こり、頭痛、腰痛、腹痛、生理痛、
不眠などの不快症状が現れてきます。


また、風邪などのウイルスに感染すると、通常は体温を上げてウイルスを死滅させようとするのですが、低体温では内臓の温度が上がりにくいため、抵抗力が弱まり、風邪などの症状が治りにくくなります。


そんな低体温に欠かせないのが、酵素の働きです。
その酵素を毎日、簡単に安心して飲みやすくしたのが、やくじん酵素です。




やくじん酵素は屋久島の野草・果実・葉30数種を原料にした酵素飲料(清涼飲料水)です。本来、自然に生息する野草の働きは人間の生活と一緒に成り立っていました。その神秘のチカラを私たちの体は昔から必要としていたのです。




今では酵素加工製品は多く出回っておりますが酵素飲料「やくじん酵素」は屋久島の大自然から厳選された30種類の野草・新鮮な野菜・果物を調合しておりますので、他の酵素製品に比べ圧倒的にエネルギーが違います。そのエキスだけを抽出して発酵熟成したものなので生きたままの酵素を摂ることができます。




▼ 使用原料
冬虫夏草エキス・さるのこしかけ(霊芝)・ガジュツ・キャベツ・葛(葉)・梅・桑(葉)・屋久笹・カリン・百合根・野甘草・ニラ・パパイヤ・シソ・ドクダミ・ビワ・ヨモギ・明日葉・ノゴマ・ウコン・タラの皮・大豆・イチジク・フキ・オオバコ・野アザミ・ダイダイ・アロエ・クサスギカズラ(葉、茎)・クサギ(葉)・夏ミカンの皮・ギシギシ・パッションフルーツ などなど




野草・野菜・果物・海草・きのこエキスをブレンドして先代からの伝統製法に基づき、有用菌発酵に最適な温度と陶製亀で2ヶ月間攪拌発酵させた後、一定の温室に3ヶ月間発酵熟成させ1本1本丁寧に瓶詰した絶品の酵素飲料。
やくじん酵素です。






化学合成添加物・合成原料は一切使用しておりません。月日をかけ手作り純正の酵素飲料に仕上げています。そのため、毎月限定70本しか販売していません。




大自然の屋久島に自生する約30種類の生命力の強い野草や、新鮮果物、野菜などを一つ一つ丁寧に山水で洗浄します。



洗浄された野草、果物、野菜などは陶製亀に漬け込みます。その際、先代からの製造工程を忠実に行い、人間の健康に最も良い方法を長年研究に研究を重ねて出来たのが糖のチカラを借りての有用菌発酵法です。一切、合成原料・化学合成添加物・合成保存料は使用しておりません。

その漬け込んだものを2ヶ月間1日も休むことなく毎日時間をかけて丁寧に手作業で攪拌して行きます。これは空氣を好む菌が表面側に空気を嫌う菌が底で活性しており、安定した良い製品を造るのに毎日攪拌する工程は絶対に欠かせない大切な作業なのです。



2ヶ月間攪拌した野草や果物、野菜などから出る液体のエキスだけを圧縮をかけて抽出し、そのエキスだけを3年間一定の温度の温室へ保管します。これもまた有用菌発酵に最適な陶製亀で発酵熟成させます。歳月をかけて純正な発酵酵素に仕上がります。
3年間熟成発酵されたエキスを陶製亀から掬い出し、殺菌された専用ビンへ1本1本丁寧に手作業で充填していきます。充填されてからキャップをしめ、その後、瓶ごと65℃で10分間殺菌消毒して完成です。




やくじん酵素(益救神酵素・屋久島産)1本8,640円(税640円)




やくじん酵素(益救神酵素・屋久島産)2本セット17,280円(税1,280円)




やくじん酵素(益救神酵素・屋久島産)3本セット25,920円(税1,920円)




店長のご挨拶
私も一日三回飲んでいます。更年期障害を少しでも和らげたくて。
私は、もう、10年も前から少しずつ更年期の症状が出始めておりました。なんとも言えない頭が気持ち悪いとも言うのでしょうか、眠ることが難しい状況になってくることも、頭が締め付けられるような不快感。生理は周期が10日も短くなり、さらに困ったことに非常に量も多くなってきたのです。朝の目覚めは最悪で憂鬱な一日が始まると思うと、絶望を感じる毎日でした。更年期障害は人によって症状の個人差があると聞きます。しかし、私のこの症状も他のママ友達とお話しすると、病院に通って薬を飲んでいるとか、イライラして暴れてしまうとか(物に当たるとか、怒鳴ってしまうとか)それほどでもないような気になってくるので恐ろしいですね。私はこのやくじん酵素を一日三回飲んでいます。飲みやすくて美味しく味わえます。女性に人気があるのがわかりますね。安心なのは生産者が日本の屋久島。 屋久島の太陽をさんさんと浴びたフルーツや、薬草、身体にいいものばかりがバランスよく入っていて、それに、すべて無農薬で栽培ということで、安心してください。甘いスイーツのような味わいです。イライラや憂鬱をこの甘味で和らげ、酵素が私の精神状態を和らげてくれることを期待しながら、そして、少しづつ改善されていっている。安堵感をいただいていると感じております。やくじん酵素は更年期障害でお悩みの私世代の女性の方に特にお勧めします。
やくしまさん店長 kiyo